液体ガラスコーティングすることで、木材の長所を損なわずに、多くの木材の弱点を

克服し、木材を保護・改質・強化でき、木材の良さを長期にわたり維持します。


「曲がらない」「反らない」「割れない」「燃えない」「劣化しない」「白蟻に食われない」「結露しない」

「腐朽菌が繁殖しない」「カビない」「染みない」「汚れ・キズが付きにくい」「汚れが落ちやすい」

「酸化を抑え変色しにくい」「紫外線による日焼け・黒ずみが抑制される」「可視光線による劣化が抑制される」

「美しさを長く保つ」「木の香りを保つ」「強度が増す」「耐久性が増す」「劣化した木材を蘇らせる」


液体ガラスコーティングでフローリングが

「滑らない」「汚れ・キズが付かない」「水分が染みこまない」「劣化しにくい」

ペットも足や背骨などの関節疾患の危険から守られます。

 


液体ガラスコーティング処理技術について


■液体ガラス処理技術とは

 液体ガラスを木材やコンクリート、金属等に塗布し、素材の保

・改質・強化する技術です。

 

■木材に液体ガラスコーティングすることで

 無機質のガラスが、通気性を損なわず、水の侵入を阻止し、湿

を防ぎます。そのため、結露が発生せず、木材が湿気を帯びな

ため、腐朽菌や、カビ、シロアリ等から木材を守ります。

 また、木材に、外部から水分が侵入しないため、塩害や凍害、

びをも防ぎます。

 

■液体ガラスコーティング後の効果

 また、液体ガラスコーティング後も、木材の油脂と結合水は失

れずに自然乾燥していくため、形骸化せず、反りや曲がり、割

なども生じないため、とげやササクレもできず、長持ちします。

 鉱物であるガラスは、木材の表面強度を大幅に増し、木材を燃

にくくし、木材に汚れやキズを付きにくくします。更に、酸化

にくい塗材のため、紫外線や可視光線による木材の色褪せや変

、日焼けを遅らせる効果があります。

 

■木材の良さを長く保つ液体ガラス

 液体ガラスコーティングは、木材の長所を損なわず、多くの木

の弱点を克服し、木材を保護、改質、強化する技術です。

 そのため、木材の良さを長期にわたり維持できます。



液体ガラス木造救命士とは


■液体ガラス木造救命士とは

 液体ガラス処理技術の認定研修及び試験に合格し、液体ガラス

理の施工を実施する技術者です。

 

■液体ガラスの用途(ウッドデッキやフローリングなどに…)

 ウッドデッキなどの屋外の木製品は、わずか数年で劣化し、と

やササクレが出て、素足では危険な状態になります。

 ウッドデキに液体ガラスコーティングをすれば、劣化を抑制

し、安心、全に長く使えるウッドデッキになります。

 ペットと暮らしていると、室内の床や柱、壁にキズが付いたり

、ニオイや毛が付いたりして、室内の痛みが早くなり、汚れもひ

どくなります。

 室内の床や柱、壁に液体ガラスコーティングをすれば、傷つき

にくくなり、汚れも水拭きで簡単に落とせるようになります。

 また、滑り止め加工も出来るので、コーティング後の床は、滑

りにくくなり、ペットの足腰への負担も軽減します。



液体ガラスの用途は多岐にわたり

塗るだけでさまざまな効果を発揮します。

神社や仏閣などの木造建築物の補修・再生などに広く使われて来ています。

ウッドデッキなどの屋外の木製品は、わずか数年で劣化し、とげやササクレがでて、素足では歩けなくなってしまいます。

液体ガラスコーティングで劣化を抑制し、屋外の木製品が、安心・安全に長く使えるようになります。


■液体ガラスコーティングをお勧めします。

液体ガラスコーティングは、新築住宅に施せば、手入れが簡単で、建物や木製品は、長寿命化します。

また、リフォームで使えば、木部は蘇生し耐久性を増します。


(株)グッドワンには、液体ガラス木造救命士の資格者が2名在籍しています。